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アストンマーチャン 反撃・これから話題になる事間違いなしヽ(゚∀゚)ノ パッ☆

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アストンマーチャン 反撃


次の桜花賞実は、私この馬に注目してるんだよね~

もちろんウォッカが強いことは分かっていますよ。

なんてったって、父親がタニノギムレット・・。

チューリップ賞もとったしね~~。

でも、チューリップ賞と桜花賞の連勝は今まで1頭しかいないし、

(テイエムオーシャン)

なんか、やってくれそうじゃない?

詳しい記事はこちら。

「桜花賞・G1」(8日・阪神)、アストンマーチャンは昨夏の小倉でデビュー。近年は小倉デビュー組のクラシックでの活躍が目立ち、昨年はメイショウサムソンが初めてダービー馬に輝いている(皐月賞は3頭目)。ほかには90年の皐月賞馬ハクタイセイや、ともにオークスを制した90年エイシンサニー、95年ダンスパートナー。02年の菊花賞馬ヒシミラクルなどの名も。そのなかで“カヤの外”に置かれているのが桜花賞で、43年のミスセフトが最初で最後。アストンマーチャンが勝てば、64年ぶりになる。
 反撃のときが来た。1番人気で臨んだ阪神JF、アストンマーチャンはウオッカに首差及ばず2着。雪辱を胸に再戦へ。力強く栗東坂路を駆け上がり、万全の態勢をアピールした。
 石坂師の指示は「先週(28日に4F52秒9-37秒9-12秒9)より少し強い調教をやろうと思っていた」。外ラチから1頭分ちょっとあけた進路を真っすぐに上がってきた。鞍上の手綱はピクリとも動かない。それでいて、力強いフットワークがグングン、その馬体を前へ前へと押し進める。最後までバランスを崩すことなく、しっかりとした脚さばきを誇示して、フィニッシュラインを通過した。
 4F51秒0-36秒9-12秒4を踏まえて、「予定通り。やれば動く馬だし、速い時計が出た」。静かにほほ笑んだトレーナーから、大一番への順調な調整ぶりが伝わる。「減っていた馬体も戻っている。強い調教ができるようになってきた。前走と同じか、少しプラスで出れると思うよ。さらにパワーアップしている」。青写真に狂いはない。
 課題とされる距離を気にする様子もない。暮れのG1で2着に敗れたとはいえ、3着には3馬身半差をつけている。「ウオッカには完敗か?」との問いかけに「ウオッカだけに“乾杯”でしょう」とジョークを飛ばすほど。「新しいコースで、ジョッキーも慣れていないこともあったからね。距離が延びて、テンが遅くなる分、行きたがるところもあるだろうけど、いまはテンションも上がってないし落ち着いている。あとはすべてジョッキーに任せる」と信頼を口にした。
 パートナーは武豊。先週のドバイ・デューティフリーをアドマイヤムーンで制し、5週連続で重賞Vを決めた。先々週の高松宮記念では、20年連続のG1制覇を達成。ここ一番、頼れる男の手綱に逆転を託す。

ほらほら!!

武くんは絶好調だ!!

この調子で桜花賞も奪い取ってくれ!!

http://news.livedoor.com/article/detail/3108424/

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