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トーセンブライトが弾んだ・これから話題になる事間違いなしヽ(゚∀゚)ノ パッ☆

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トーセンブライトが弾んだ


「アンタレスS・G3」(22日・京都)、美浦Wでトーセンブライトが弾んだ。最終追い切りは迫力十分の動き。かなり後ろから2頭を追走したためゴール板では遅れたが、指揮官は時計的にも、その動きにも合格点を与えた。栗東ではクーリンガーがCWで併せてしぶとく並入。マンオブパーサーは坂路で上々の反応だった。
 迫力十分の最終リハだった。美浦Wでメインセイラー(3歳未勝利)とフサイチジュエル(3歳500万下)を、トーセンブライトは2秒近く後ろから追いかけた。大きくあいていた差を、力強いフットワークで少しずつ詰めていく。
 
4コーナーでは2頭の外に併せて行った。内のメインセイラーはかわしたが、中のフサイチジュエルをとらえることはできず、1馬身遅れ。時計は5F67秒6-52秒7-38秒7-12秒8だった。
 先着することを想定していた加藤征師。それでも「前がスイスイ行ってたからね。先着したのも走る馬。かなり後ろから追いかけたし、ビシッと追えた。この馬としてはいい調教になったよ」と表情は明るい。
 「休み明けで張りがひと息。正直、使ってからだと思っていた」という前走のマーチSが2着。改めて力のあることを示した。1度使って出来は上昇。「いい感じの体になってるよ。以前と比べるとドッシリして、風格が出てきたね」と目を細める。
 父は先週の皐月賞を制したヴィクトリーと同じブライアンズタイム。「成長力があるよね。産駒はみな年齢の割に年を取らない」。6歳にして、さらに進化する血に期待を寄せる。
 自信を持っての西下だが「(1分)50秒を切るようだと厳しいかもしれない」と空模様は気になるところだ。「あとは内めの枠を引けば」。ロスなく進められれば、勝利への光が見えてくる。

http://news.livedoor.com/article/detail/3127791/
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