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フサイチホウオー 不安材料無し・これから話題になる事間違いなしヽ(゚∀゚)ノ パッ☆

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フサイチホウオー 不安材料無し


無敗のホウオーです。

皐月賞でどんな走りをみせてくれるのか

非常に期待しちゃいますよね。

仕上がりは上々のようです。

詳しい記事はこちら

「皐月賞・G1」(15日・中山)、無傷V5で1冠制覇を目指すフサイチホウオーに、不安材料はない。栗東坂路で行われた最終追い切りはラスト1Fが13秒4を要して併せ馬で首差遅れたが、これは併走馬をハイラップで追いかけたためだ。陣中見舞いに訪れた関口房朗オーナーも「勝ってダービーへ-」と気合満点。桜花賞を制した松田国調教師=安藤勝騎手のタッグが今週もビシッと決める。
 無敗馬に傷はつけられない。その誇りにかけて、こん身の仕上げを施した。
 栗東坂路に姿を現したフサイチホウオーは1本目を4F75秒8と軽めに駆け上がった後、2本目はビーオブザバン(4歳1000万下)を2馬身追いかける形。馬体を合わせたのは残り四百メートル地点だった。しぶとく食らいつくパートナーに対して、抜き去ろうとするフサイチホウオー。長いせめぎ合いの末、首差屈したのは格上であるホウオーの方だった。4F52秒1と全体時計は優秀だったが、3F37秒8-13秒4としまいを要した。
 「もうひとつビュンと来なかった。本気じゃないね。手前を変えて遊んでいたし、最後は気を抜いていたような気がする」。実際に騎乗した安藤勝は首をかしげたが、決して黄信号がともったわけではない。手綱越しからは“さすが”と思わせるサインが伝わったという。「反応はものすごく良かったからね。抜けていたら違ったかもしれないけど、できるだけ馬体を合わせていたかったから。だからグッとこなかったのかもしれない」。そう分析すると、次第に明るい表情を取り戻した。
 派手さはなかった。ただ、数字で競馬をするわけではない。先週の桜花賞で、さらに積み重ねたクラシック獲りの“松田国流ノウハウ”。それらを凝縮した最終追い切りに自信を持っている。
 トレーナーはこの日駆けつけた関口房朗オーナーとともに、追い切り後の状態を細部にわたってチェック。G1仕様の仕上げに改めて胸を張った。「併せたビーオブザバンも大きいところ(レース)を狙っている馬ですから。牡馬に必要な負荷をかけることができた。手加減すると大きなところを取れない。でも、手加減せずに追い切れた。しまいの時計がかかるほど一杯に追えた。それが大事です」と笑顔で周囲の雑音を振り払った。
 4戦4勝と無敗で皐月賞へと駆け上ってきた。接戦をものにした重賞3勝が勝負強さを物語る。首差まで迫られた前走でも「かわされる感じはしなかった。焦るという感じではなかったよ」とアンカツは涼しい表情を見せる。初の中山コースにも「馬の間からこじ開けるような競馬も必要になってくる。一瞬の脚で器用に動けるかだけど、やってくれると思っている。負け知らずで皐月賞を勝てればいいね」とパートナーに全幅の信頼を寄せた。今季G12勝と絶好調のベテランが、輝きを増すホウオーを史上17頭目となる無敗皐月賞馬へ導く。

http://news.livedoor.com/article/detail/3117129/

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