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ウォッカ最終調整・これから話題になる事間違いなしヽ(゚∀゚)ノ パッ☆

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ウォッカ最終調整


ウォッカ明日の桜花賞に向けて絶好調のようです。

もちろんウォッカと肩を並べる3強の他2頭も

調子がΣd(・∀・)イイ!!

安心はできないようですよ。

しかし、オッズはやはりウォッカが一番人気。

今日の中山のような荒れは明日あるんでしょうか?

馬の状況はコチラ


 ウオッカ、“桜冠”奪取へ態勢万全! JRA春競馬のGIシリーズ開幕を告げる3歳牝馬三冠クラシック第1弾、第67回GI桜花賞が8日、兵庫・阪神競馬場で開催される。
 昨年12月の2歳女王決定戦・GI阪神ジュベナイルフィリーズ(以下JF)を制し、今年に入っても前哨戦のGIIIチューリップ賞でライバルの1頭ダイワスカーレットをねじ伏せるなど、今レースの大本命と目されているのがウオッカ(牝3= 角居厩舎)だ。
 7日、土曜朝の最終調整は角馬場から坂路を軽めに1本登坂のメニュー。抜群の行きっぷりを見せながら刻んだタイムは4F63秒8-3F45秒9-2F29秒9-1F14秒5。この時期の3歳牝馬とは思えないほどのパワフルなフットワークは圧巻だ。
 「とにかく順調ですね。いつものレース前の調整ですし、彼女らしい動きをしていました。普通のことを普通にできることが大事。いい雰囲気で出走させられるのが何よりです」と角居調教師。この中間、トレーナーは再三「100パーセントの出来です」と話していたが、まさしく万全の態勢で桜花賞本番を迎えられそうだ。

 一方、ウオッカとともに“3強”を形成しているアストンマーチャン(牝3=石坂厩舎)、ダイワスカーレット(牝3=松田国厩舎)も絶好調だ。
 阪神JFでウオッカにクビ差及ばず敗れ、桜の舞台でのリベンジを狙っている武豊騎乗のアストンマーチャンは、ウオッカと同じく坂路1本の最終調整。回転の速い独特のピッチ走法で4F63秒0-3F46秒2-2F30秒5-1F15秒2をマークと、元気いっぱい。石坂調教師は「おかしな競馬はしない。(逆転の)可能性はある」と語っており、状態は文句なしだろう。あとは史上最多の桜花賞5勝を誇る武豊にすべてを任せるだけだ。
 チューリップ賞2着のダイワスカーレットも坂路1本の最終調整。バネの効いた走りで4F67秒6-3F49秒9-2F32秒6-1F15秒9をマークした。松田国調教師がポイントに挙げていた“落ち着き”に関しても問題なし。「普通に、スムーズに問題なく調整ができた」と、思い描いたとおりの最終調整にトレーナーはニンマリの笑顔を浮かべた。また、松田国調教師は「ギリギリところまでやらないと、GIは勝てませんからね」と、今回のダイワスカーレットが極限の仕上げであることをアピール。本番での逆転へ向け、自信アリの表情を浮かべていた。

 ウオッカが評判どおりの強さを見せつけ“まずは一冠目”となるのか、アストンマーチャン、ダイワスカーレットの逆転劇があるのか、それとも第四の矢が大波乱を演出してみせるのか。3歳牝馬による一生に一度の晴れ舞台、桜舞い散る桜花賞は8日の15時40分にゲートが開かれる。

■第67回GI桜花賞
4月8日(日)阪神競馬場1600メートル(芝外)

1(1)ショウナンタレント 55 柴田善
1(2)アポロティアラ   55 勝浦
2(3)カタマチボタン   55 藤田
2(4)クーヴェルチュール 55 鮫島良
3(5)レインダンス    55 武 幸
3(6)ローブデコルテ   55 福永
4(7)イクスキューズ   55 北村宏
4(8)ピンクカメオ    55 蛯名
5(9)アマノチェリーラン 55 池添
5(10)ハギノルチェーレ  55 岩田
6(11)ニシノチャーミー  55 藤岡祐
6(12)カノヤザクラ    55 上村
7(13)フローラルカーヴ  55 柴山
7(14)ウオッカ      55 四位
7(15)アストンマーチャン 55 武 豊
8(16)ベリーベリナイス  55 秋山
8(17)エミーズスマイル  55 内田博
8(18)ダイワスカーレット 55 安藤勝

http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=horse&a=20070407-00000013-spnavi-horse

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