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騎手3人で桜花賞予想・これから話題になる事間違いなしヽ(゚∀゚)ノ パッ☆

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騎手3人で桜花賞予想


中央競馬3歳クラシック第1弾の桜花賞が8日、阪神競馬場で行われる。精鋭18頭で行われる晴れ舞台に、ホッカイドウ競馬(道営)出身のエミーズスマイル(船橋・出川龍)とベリーベリナイス(栗東・増本)が出走する。道営時代に騎乗していた山口竜一(43)川島洋人(36)、中央で騎乗経験豊富な五十嵐冬樹(31)が2頭の好走の可能性を探った。「プロ」の目では、エミーズスマイルに上位食い込みの期待あり!
 地方船橋所属ながら中央の芝レースで2連勝中のエミーズスマイルは、昨年5月に道営でデビューした。3戦目で初勝利を挙げ、続いて盛岡での初の芝戦で2着。船橋へ移籍後、中央で3、1、1着と活躍している。ベリーベリナイスは昨秋に中央500万円下、オープンのすずらん賞で芝1200メートル戦を逃げ切った。2頭とも芝で好成績を挙げている。
 

2頭に縁の深いのが山口騎手だ。道営時代に2頭ともに騎乗。特に主戦だったエミーズスマイルは「ダートより芝の方が絶対に切れると思っていた」と適性に注目していた。人気のウオッカには一目置いたが「肩から胸まわりにかけて筋肉がついた。とにかく利口な馬。頭の良さで勝負になるかも」と4番手に評価した。
 コスモバルクに騎乗し1日の大阪杯で阪神競馬場を経験した五十嵐騎手は、今年から新装なったコースに注目する。「以前の阪神芝1600メートルは外枠が不利でしたが、今は広々として乗りやすい。実力馬が力通りのレースをするのでは」と分析。「性能が違う」というウオッカ本命で、2番手にエミーズスマイルを推した。「切れ味を生かせる展開になればチャンスは十分」という。
 もう1頭のベリーベリナイスは、昨年10月以来6カ月ぶりの実戦になる。中央芝戦で騎乗し1着になった川島洋騎手は「スピードはあるが、休み明けでこの馬には距離が長いのがどうか」と評価しながらも今回は割り引きの評価。同騎手は騎手の技量に注目し、武豊のアストンマーチャン本命。内田博幸のエミーズスマイルを相手1番手とした。内田騎手は競馬学校時代の1年後輩で「体操のパフォーマンスを見た時はすごい運動神経だと驚いた。レースで追えるし、駆け引きもうまい」と評価する。
 ウオッカ、ダイワスカーレット、アストンマーチャンの3強といわれる今年の桜花賞。上位勢は強力だが、道営3騎手の読みからは、エミーズスマイルも「十分買い」だ。【奥村晶治

http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=horse&a=20070407-00000076-nks-spo

私もアストンマーチャンかな~・・

でもチョットアナ狙いで

ボタンちゃんもいいと思っている。

枠最高じゃない?

 

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