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ハギノルチェーレ ミッキー先生の期待大・これから話題になる事間違いなしヽ(゚∀゚)ノ パッ☆

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ハギノルチェーレ ミッキー先生の期待大


競馬の神様に祈りをささげる?

3強を振り切ってなんとか大穴期待していいのだろうか?

展開しだいというが、

枠順からいって、逃げ馬は最高の位置。

どんな展開が待っているだろうか??

詳しい記事はこちら

 「桜花賞・G1」(8日・阪神)、ミッキー先生がG1初挑戦だ。今年3月にきゅう舎を開業したばかりの松永幹夫調教師(39)=栗東=が、ハギノルチェーレで桜花賞に挑む。現役時代、ゲットした6つのG1はすべて牝馬によるもの。ことに桜花賞は97年キョウエイマーチ、00年チアズグレイスと2度制している。勝てば史上4人目の騎手、調教師双方での桜花賞Vだ。
 ワインレッドのきゅう舎服に身を包み、トレセン内を駆け回る。松永幹きゅう舎開業から、早くも1カ月が過ぎた。「いまはきゅう舎の引っ越し準備もあって、バタバタしっぱなしです」。そう言いながらも、さわやかなミッキー・スマイルは健在だ。
 先月25日の中京で、開業12戦目にして初勝利。手綱を取ったのは騎手時代に同期の横山典。喜びもひとしおだ。「うれしかったです。それまで、どの馬も掲示板に載せること自体が難しかったのに…力が入りました。みんな最後まで一生懸命追ってきてくれるし…あっ、ほかで一生懸命じゃないってことではないですよ。コーシローだってあきらめずに追ってきてくれたし、みんなに感謝です」。
 そのコーシロー(武幸)が、ハギノルチェーレで4着とハナ差の接戦を制し、師に初めてのG1出走をプレゼントした。師匠である山本正司元調教師から受け継いだ1頭。しかも、その初舞台が現役時代2勝を挙げている桜花賞というのは縁がある。しかし、「正直、G1といってもピンとこないんですよ。出れるのはうれしいけど、先生から受け継いだばかりですからね。いい結果を出せるよう頑張るだけです。チアズグレイスの時みたいな、混戦だったら面白かったけど、展開次第かな」と控えめに言う。
 現役最後の日に、11番人気ブルーショットガンを阪急杯Vへ、続く最終レースで通算1400勝と、最高のフィナーレを経験。「競馬の神様が降りてきてくれました」の名言を残した男。「今回も神様が降りてきてくれたらいいね」の問いに、「そんなに神様はたくさんいないよ」と笑った。
 先週は北海道で、ヘヴンリーロマンスの初子(父キングカメハメハ・3月3日生)と対面した。「立派な子馬でしたよ」。天覧競馬となった05年秋の天皇賞。14番人気でアッと言わせたかつての相棒からパワーをもらい、スーツ姿のミッキーがサクラの舞台に立つ。

http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=horse&a=20070405-00000023-dal-horse

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