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2枠3番に穴の気配? 桜花賞・これから話題になる事間違いなしヽ(゚∀゚)ノ パッ☆

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2枠3番に穴の気配? 桜花賞


いい枠順だよな~~

ボタンちゃん

3強は結構外にいるから、案外走行距離が

あるけど、それに比べたら、

ボタンちゃんは最高なのでは?

まあ飲まれてしまう心配は有るけど

そんなボタンちゃんについての

記事はこちら

<桜花賞:枠順確定>
 春のクラシック第1弾・桜花賞(G1、芝1600メートル、8日=阪神)の枠順が5日、JRAから発表された。2歳女王ウオッカ(栗東・角居)は7枠14番、これを追うダイワスカーレット(栗東・松田国)は8枠18番、アストンマーチャン(栗東・石坂)は7枠15番。改修後も外枠不利のデータが出ている阪神マイルで「3強」と称される有力馬がそろって外に入った。各陣営は「問題なし」を強調するが、ここにきて絶好の2枠3番に入ったカタマチボタン(加藤征)に穴気配が漂ってきた。
 生まれ変わった阪神芝1600メートル。旧コースは「外枠不利」が定説だった。スタート直後に2角のカーブがあり、外枠の馬は外に振られてコースロスを強いられる。直線スタートの新コースでは、その点は解消された。桜花賞出走の関係者からも「枠の有利不利はなくなった」という声を聞く。だが、データを検証すると「外枠不利」は変わっていない。13番より外で勝った馬は22レースでわずかに2頭。1~5番という内枠に12頭もの勝ち馬が集中している。
 阪神JFで4着に敗れたローブデコルテの福永騎手は「枠順が響いた」と振り返った。18頭立て17番からの発走で終始外々を回らされた。内ラチ沿いを走ったアストンマーチャン、1枠2番から内でジッと脚をためたウオッカに比べて、ロスがあったのは否めない。
 新コースは最後に476・3メートルの長い直線が控えており、前半から飛ばす展開にはなりにくい。四位も「テンがゆっくりで上がりの競馬というパターンが多い」と分析する。ペースが遅く馬群がだんご状態となるため、外を回るロスも大きくなる。直線まで内々で脚をためている馬が、最後は必ず伸びてくる。
 3強が外に入った今年、波乱の使者は内にいる。2枠3番の絶好枠を引き当てたカタマチボタンが究極の穴馬だ。枠順を聞いた加藤征師は「外から内に入り込むのが難しいコース。いい馬が外に入って素晴らしい枠順だ」と笑いが止まらなかった。内の好位でジッと脚をためられるこの枠は、抜群の競馬センスを秘めるボタンにとって最高の枠順だ

http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=horse&a=20070406-00000000-nks-horse

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