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ウォッカの唯一の不安要素・これから話題になる事間違いなしヽ(゚∀゚)ノ パッ☆

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ウォッカの唯一の不安要素


桜花賞でおそらく1番人気になるであろうウォッカだが、

馬の調子は絶好調

枠順も狙い通り

じゃあ、何が不安かというと・・・・・。

日ごろの行いw

アヒャヒャヘ(゚∀゚*)ノヽ(*゚∀゚)ノアヒャヒャ

なんじゃそりゃw

完全に余裕の発言じゃないですかww

詳しい記事はこちら

 

◆桜花賞(8日・阪神) 3歳牝馬のクラシックレース、第67回桜花賞・GI(8日、阪神・芝1600メートル)の枠順が5日、決まった。昨年の「最優秀2歳牝馬」に輝いたウオッカは、外寄りの14番枠に入った。勝てば牡馬相手のダービー(5月27日、東京)に参戦する夢プランが現実になる。馬券は7日に前売りされる。

 既に女王の風格を漂わせるウオッカに、不安要素などほとんどない。7枠14番。スタートポジションを伝えられた角居調教師は「そうみたいですね。いいところだと思います」。穏やかな表情を全く崩すことなく、感想を口にした。

 ニュー阪神競馬場で行われる初の桜花賞。昨年12月の改修後、芝1600メートルでは圧倒的に内枠が強く、22レース中、実に13レースでゼッケン6番以内の馬が勝った。コーナーが緩い外回りコースは、外を回されると距離損が大きい。芝を植え替えて間がなく、馬場の内側が悪化していないのもイン有利に拍車をかける。

 だが、絶対的な強さを確信する角居師からすれば、他馬の邪魔が減る外枠はありがたい。「マークされて内に閉じ込められることを考えれば、外がいい。ここならほかの馬がウオッカの前に行くのか、ついてくるのか見ながら進められる」現に阪神・芝1600メートルの前走、チューリップ賞では外寄りの11番で快勝。2着ダイワスカーレットに首差とはいえ、四位の手綱は余裕十分。桜花賞で2番人気が予想される馬に対し、どこまでも詰まらないと思えるすごみを見せつけた。

 5戦4勝、2着1回。ほとんどのライバルとは勝負付けが済んだ。四位も悠然と構える。「(新装阪神は)前半ゆっくりで前残りになることが多いので、前走のような(好位からの)競馬ができれば」スタートダッシュが良く、すんなり先行できるタイプ。それでいて、上がり3ハロン(最後の600メートル)は33秒台の鋭い脚を使う。競走馬の理想型とも呼べる馬だ。

 強敵のアストンマーチャン、ダイワスカーレットはさらに外の15、18番を引いた。角居師は「ほかの2頭がどうかは分からないけど、ウチのは期待していた場所に当たった。(調整面でも)やることはやったという実感はある」万全の態勢を強調して笑った。「あとは運だとか、日ごろの行いだけかな。となると、ちょっと危ういですね」ジョークを飛ばすほどの余裕はどうだ。牝馬を超越した重厚な強さに、オーナーサイドは牡馬相手のダービー挑戦、海外遠征の可能性も示唆した。そのためにも、まずは桜花賞を勝つことが先決だ。伝説となる「4・8」まで、あと2日。ウオッカ自身の闘いも始まる。

 ◆馬名の由来 父タニノギムレットにちなみ、穀物を材料にした蒸留酒から名付けた。「タニノ」の冠号で知られる馬主の谷水雄三氏は、高濃度(約85~96度)で蒸留されるウオツカは「タニノ」をつけて薄めるよりは、ストレートで飲んだ方がうまい、というしゃれた理由による

http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=horse&a=20070406-00000010-sph-horse

 

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